

社員に聞いてみました
立場も世代も価値観も違う、この会社で働く人たちのリアルの声を聞いて下さい。
サステナブル事業部
三好
入社のきっかけは、インターンシップでした。当時はとても緊張していましたが、先輩がついてくださり、とても話しやすかったことが印象に残っています。さらに、社長が気さくに声をかけてくださったことで、「こんなにあたたかい会社なんだ」と感じ、この会社で頑張っていきたいという気持ちになりました。
現在は総務として、経理業務を中心に、社内報の作成や企業交流会への参加など、幅広い仕事を担当しています。現場の最前線に立つ仕事ではありませんが、その分、現場の皆さんがスムーズに働けるよう支える“縁の下の力持ち”のような役割を担っていると感じています。請求書の作成や各種事務処理も、その一つひとつが会社の仕事を支える大切な業務です。誰かの役に立てて、「助かった」「ありがとう」と言ってもらえたときには、やりがいを感じます。
また、社内報づくりも私にとって大きなやりがいの一つです。紙面をゼロから考え、社員インタビューをしながら形にしていく中で、新しい発見がありますし、「楽しみにしている」と声をかけていただけることも励みになっています。社長が満足そうな表情を見せてくれたときには、「よし、いいものができたな」と手応えを感じます。
まずは、今より正確な仕事ができるようになることが目標です。経理や総務の仕事は、正確さが何より大切です。一つひとつを丁寧に確認しながら、より信頼される仕事ができるようになりたいと思っています。
その上で、将来的には社長の右腕と呼ばれるような存在になれたら嬉しいですね。会社全体の流れを理解し、必要な時に先回りして支えられるような人になりたいです。また、関わる人に対する思いやりも大切にしながら成長していきたいと思っています。
最近は、家を建てる計画を進めていることもあり、休日はハウスメーカーとの打ち合わせに時間を使うことが増えています。自分自身が家づくりを経験することで、住まいに対する考え方や視点も広がっているように感じます。
また、小学6年生の頃から続けている卓球も大切な趣味です。現在もクラブチームや実業団に所属し、大会にも参加しています。会社の仲間とはゴルフに行くこともあり、仕事以外の時間も良い関係を築けています。
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